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【電子書籍】アドラー流子育てベーシックブック
¥1,870
《電子書籍のお届けについて》 EPUB、PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook アメリカで30年以上も使われてきた、 時代に左右されない子育ての基本原理 『アドラー流子育てベーシックブック(原題:Redirecting Children’s Behavior)』 は、アメリカで30年以上もの間教えられてきた、アドラー心理学に基づく子育てのコースで、本書はそのテキストとして使われてきたものです。 原題にある“Redirect”は日本語では「方向を変える」という意味で、ITの用語では、カタカナの「リダイレクト」も使われます。例えばあるホームページのアドレスを入力したときに、別のサイトがでてきたりするときに「AからBにリダイレクト(転送)された」と言ったりします。 要するに「(そのものが)進んでいた方向を、意図する方向に変える」という意味になります。 この子育てのコースと本は、アドラー心理学に基づいています。タイトルを日本語に直訳すると、「子どもの行動を望ましい方向に変える方法」ということになるでしょうか。 「子どもの行動はすべて(子どもから発せられる)コミュニケーション」という考え方をベースに、子どもとの信頼関係を築くコミュニケーション方法や、子育てが終わってからもずっと続く良い親子関係を築いていく方法について解説している本です。 この本を読むことで、目の前で叫んでいたり、言うことを聞いてくれない子どもが、本当は何を伝えようとしているのか、興味が湧いてくるでしょう。あるいは、もしそのことに心からの好奇心が持てないほどに疲れているのだったら、何よりも優先してやったほうがいいことは何かも書いてあります。 “It takes a village to raise a child” - ヒラリー・クリントンの著書のタイトルにも使われたこの言葉は、子どもを育てるには村全体の協力が必要という意味です。村とはみなさんが所属するコミュニティのこと。そして、家族は一番小さな共同体の形です。お母さんがひとりで頑張るのではなく、パートナー、親兄弟、近所の人、知人友人の助けを借りながら子育てをすることで、この本に書かれているような、子どもの行動に対する好奇心を取り戻せるでしょう。 <目次> 第1章 セルフケアの大切さ 第2章 子どもを勇気づける 第3章 子育てのスタイル 第4章 家族のコミュニケーション 第5章 責任感のある子どもに育てる方法 第6章 子どもの行動はコミュニケーション 第7章 セルフコントロールを教える 第8章 兄弟関係 第9章 本書のまとめ 《著者・訳者プロフィール》 著:キャサリン・J・ボルス(Kathryn J. Kvols) インターナショナル・ネットワーク・フォー・チルドレン&ファミリー創始者。モンテッソーリ教育を推進するモンテッソーリ財団理事。「Redirecting Children's Behavior(RCB)」著者。心理学とソーシャル・ワークの学位を持つ。ペアレント・エデュケーターとして、アドラー心理学に基づいた、自己肯定感を高めて責任感を持たせる子育ての理論と実践をRCBコースやワークショップを通じて広めてきた。離婚・再婚を通して、パートナーと合わせて5人の子どもを育てる。ひとり親として、また再婚によって家族になるステップファミリーでの子育てを経験し、現代のアメリカにおける多様な形の家族に、自らの経験で培われた知見を提供し続けている。 訳:塚越 悦子 (つかごし えつこ) カップル&ファミリー専門コーチ。東京大学文学部ドイツ語ドイツ文学科卒業。モントレー国際大学大学院で行政学修士を取得後、国連勤務やJICA コンサルタントを経て、2002年にアメリカ人の夫との結婚のため渡米。国際協力から始まったキャリアを生かし、移住先のサンディエゴで日本語補習授業学校の事務局長として勤務し、バイリンガル教育に関わる。12年のアメリカ生活で、夫婦関係や子育てに悩む人が多いことを痛感し、自らの経験も踏まえ、あとに続く人の役に立ちたいとの思いからライフコーチの資格を取得。また、子どもが生まれたことをきっかけに受けたRedirecting Children’s Behavior(RCB)子育てコミュニケーションコースに感銘を受け、インストラクターの資格を取得、サンディエゴでセミナーを行ってきた。2014年に一家で日本に移住し、夫婦関係をメインのテーマにしたコーチングや執筆活動を行っている。著書『国際結婚一年生』(主婦の友社)、翻訳書『異性の心を上手に透視する方法』(プレジデント社)がある。2019年夏から再びサンディエゴに移住、3人の男の子を育てている。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/rcb/ 《この書籍について》 書名:アドラー流子育てベーシックブック 著:キャサリン J. ボルス 訳;塚越悦子 発行国:アメリカ 発行年:2020年1月 ジャンル:実用(子育て) 仕様:四六判/336ページ ISBN:978-4-909125-15-6
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【書籍】くろは おうさま
¥3,850
目の見えない子が感じている豊かな世界を描く、真っ黒な美しい絵本。 『くろは おうさま』はメキシコ生まれの美しい絵本。真っ黒な紙に、銀色の文字と、光沢のある透明なインクのレリーフによるイラストと、点字によって書かれた文章が印刷されています。 そこに広がっているのは、目の見えないトマスが感じている“色”の世界。視覚障碍者と言われる人々にとっての色とはどんなものなのか、どんな感覚として伝わっているか、どんな風に認識されているか。トマスという男の子の素朴な言葉と、触れることのできる美しいイラストで描かれ、全ての感覚を使って感じ取る、色の世界の豊かさを伝えてくれます。 紙製本版には、日本語版のみのオリジナル点字シート付録が付きます。 【受賞歴】 ・ボローニャ国際児童図書展 ラガッツィ賞(ニューホライズン部門) 2007 ・ニューヨークタイムズ・ベスト・イラスト賞 2008 《著者・訳者プロフィール》 文:Menena Cottin(メネナ・コティン) 作家・アーティスト。 1950年、ベネズエラ生まれ。グラフィックアートをベネズエラのカラカラにあるニューマン・デザイン学校で学ぶ。後にニューヨークのパーソン・デザイン・スクールで児童書の創作とイラストレーションを、プラット・インスティトゥートでアニメーションを学び、児童書の制作を始める。 本書は14言語に訳され、世界各国で幅広く読まれている。 絵:Rosana Faria(ロサナ・ファリア) イラストレーター・グラフィックデザイナー。 1963年、ベネズエラ生まれ。ニューマン・デザイン学校でグラフィックアートを学ぶ。20冊以上の児童書のイラストを書いているが、“さわることができる”本の描画が彼女の大きな挑戦であることは間違いない。 訳:宇野 和美(うの・かずみ) 翻訳家。 大阪生まれ。出版社勤務を経て、スペイン語圏の本の翻訳に携わる。バルセロナ自治大学大学院修士課程修了。訳書に『マルコとパパ』(偕成社)『ちっちゃいさん』(講談社)『太陽と月の大地』(福音館書店)『おにいちゃんとぼく』(光村教育図書)他多数。再話絵本に『まめつぶこぞう パトゥフェ』(ささめやゆき絵 BL出版)がある。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/blackbook/ 《書籍のお届けについて》 先行発売予約受付中。11月初旬発送予定。 《この書籍について》 書名:くろは おうさま 文:Menena Cottin(メネナ・コティン) 絵:Rosana Faria(ロサナ・ファリナ) 翻訳:宇野 和美(うの・かずみ) 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2019年 ISBN:978-4-909125-14-9
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【電子書籍】くろは おうさま
¥2,200
《電子書籍のお届けについて》 PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook 目の見えない子が感じている豊かな世界を描く、真っ黒な美しい絵本。 『くろは おうさま』はメキシコ生まれの美しい絵本。真っ黒な紙に、銀色の文字と、光沢のある透明なインクのレリーフによるイラストと、点字によって書かれた文章が印刷されています。 そこに広がっているのは、目の見えないトマスが感じている“色”の世界。視覚障碍者と言われる人々にとっての色とはどんなものなのか、どんな感覚として伝わっているか、どんな風に認識されているか。トマスという男の子の素朴な言葉と、触れることのできる美しいイラストで描かれ、全ての感覚を使って感じ取る、色の世界の豊かさを伝えてくれます。 紙製本版には、日本語版のみのオリジナル点字シート付録が付きます。 【受賞歴】 ・ボローニャ国際児童図書展 ラガッツィ賞(ニューホライズン部門) 2007 ・ニューヨークタイムズ・ベスト・イラスト賞 2008 《著者・訳者プロフィール》 文:Menena Cottin(メネナ・コティン) 作家・アーティスト。 1950年、ベネズエラ生まれ。グラフィックアートをベネズエラのカラカラにあるニューマン・デザイン学校で学ぶ。後にニューヨークのパーソン・デザイン・スクールで児童書の創作とイラストレーションを、プラット・インスティトゥートでアニメーションを学び、児童書の制作を始める。 本書は14言語に訳され、世界各国で幅広く読まれている。 絵:Rosana Faria(ロサナ・ファリア) イラストレーター・グラフィックデザイナー。 1963年、ベネズエラ生まれ。ニューマン・デザイン学校でグラフィックアートを学ぶ。20冊以上の児童書のイラストを書いているが、“さわることができる”本の描画が彼女の大きな挑戦であることは間違いない。 訳:宇野 和美(うの・かずみ) 翻訳家。 大阪生まれ。出版社勤務を経て、スペイン語圏の本の翻訳に携わる。バルセロナ自治大学大学院修士課程修了。訳書に『マルコとパパ』(偕成社)『ちっちゃいさん』(講談社)『太陽と月の大地』(福音館書店)『おにいちゃんとぼく』(光村教育図書)他多数。再話絵本に『まめつぶこぞう パトゥフェ』(ささめやゆき絵 BL出版)がある。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/zenobia/ 《この書籍について》 書名:くろは おうさま 文:Menena Cottin(メネナ・コティン) 絵:Rosana Faria(ロサナ・ファリナ) 翻訳:宇野 和美(うの・かずみ) 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2019年 ISBN:978-4-909125-14-9
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【書籍】ZENOBIA ゼノビア
¥2,530
【 試し読み公開中:https://hanmoto5.tameshiyo.me/9784909125132 】 小さな村の少女アミーナのもとにもシリア内戦の影は刻々と近づきつつあった。戦火を逃れるためアミーナはボートで国を脱出しようと試みるが、荒波に襲われ船は転覆してしまう。 暗く深い海の中、アミーナは村での出来事を思い出すーお母さんとかくれんぼで遊んだこと、ドルマというぶどうの葉っぱでつくる料理を一緒に作ったこと。おじさんと船に乗り込むまでの旅路。そしてシリアの女王ゼノビアのこと。強い意思をもつゼノビアは当時の帝国ローマにも屈しなかった。アミナがくじけそうになった時、お母さんは よく「ゼノビア」のように強くなりなさい」と元気付けてくれたのだ。。。 子どもの目線で描かれた不条理な現実。 繊細なイラストと言葉で紡がれたこの本のメッセージは、国境を超え、あらゆる世代の心に 戦争の意味を投げかける。 《著者・訳者プロフィール》 文 Morten Dürr(モーテン・デュアー) 1968年生まれ。これまでに数々の賞を受賞し、56冊の著書は18カ国で出版されている。またデンマークの文化省より優秀な作家にのみ付与される助成金を獲得。コペンハーゲン大学で 映画とメディアを勉強した後、ロンドン大学 大学院でラジオとメディアを学ぶ。現在2人の娘とともにコペンハーゲンに在住。 絵 Lars Horneman(ラース・ホーネマン) 1966年、デンマーク生まれ。これまでに100冊以上の本のイラストを手がけ、本作品ゼノビアでは、デンマーク文化省からイラストレータープライズを受賞。 訳 荒木美弥子(あらき・みやこ) ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ メディア学修士課程修了。会社員、二児の母としてすごす毎日の隙間を縫って、リトルプレスによる個性的な本を世に広めるべくLITOBOOKSという名で活動中。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/zenobia/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:ZENOBIA ゼノビア 文:Morten Dürr(モーテン・デュアー) 絵:Lars Horneman(ラース・ホーネマン) 翻訳:荒木美弥子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2019年 ISBN:978-4-909125-13-2
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【電子書籍】ZENOBIA ゼノビア
¥2,200
【 試し読み公開中:https://hanmoto5.tameshiyo.me/9784909125132 】 《電子書籍のお届けについて》 PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook 小さな村の少女アミーナのもとにもシリア内戦の影は刻々と近づきつつあった。戦火を逃れるためアミーナはボートで国を脱出しようと試みるが、荒波に襲われ船は転覆してしまう。 暗く深い海の中、アミーナは村での出来事を思い出すーお母さんとかくれんぼで遊んだこと、ドルマというぶどうの葉っぱでつくる料理を一緒に作ったこと。おじさんと船に乗り込むまでの旅路。そしてシリアの女王ゼノビアのこと。強い意思をもつゼノビアは当時の帝国ローマにも屈しなかった。アミナがくじけそうになった時、お母さんは よく「ゼノビア」のように強くなりなさい」と元気付けてくれたのだ。。。 子どもの目線で描かれた不条理な現実。 繊細なイラストと言葉で紡がれたこの本のメッセージは、国境を超え、あらゆる世代の心に 戦争の意味を投げかける。 《著者・訳者プロフィール》 文 Morten Dürr(モーテン・デュアー) 1968年生まれ。これまでに数々の賞を受賞し、56冊の著書は18カ国で出版されている。またデンマークの文化省より優秀な作家にのみ付与される助成金を獲得。コペンハーゲン大学で 映画とメディアを勉強した後、ロンドン大学 大学院でラジオとメディアを学ぶ。現在2人の娘とともにコペンハーゲンに在住。 絵 Lars Horneman(ラース・ホーネマン) 1966年、デンマーク生まれ。これまでに100冊以上の本のイラストを手がけ、本作品ゼノビアでは、デンマーク文化省からイラストレータープライズを受賞。 訳 荒木美弥子(あらき・みやこ) ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ メディア学修士課程修了。会社員、二児の母としてすごす毎日の隙間を縫って、リトルプレスによる個性的な本を世に広めるべくLITOBOOKSという名で活動中。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/zenobia/ 《この書籍について》 書名:ZENOBIA ゼノビア 文:Morten Dürr(モーテン・デュアー) 絵:Lars Horneman(ラース・ホーネマン) 翻訳:荒木美弥子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2019年 ISBN:978-4-909125-13-2
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【書籍】書店本事 台湾書店主43のストーリー
¥2,860
SOLD OUT
日本と同じく読書離れや出版不況の続く台湾では、なぜか今、独立書店と呼ばれる個人経営の町の本屋が元気だ。 個性あふれる店主たちを活写した四十三篇の文章からは、台湾で新たに花開いた「独立書店文化」を通して、知られざる普段着の台湾が見えてくる。 本書と並行して気鋭の台湾映画監督ホウ・チーランにより撮られたショート・ドキュメンタリー集『書店の詩(うた)』(書店裡的影像詩/全四十篇)へのリンクも併せて収録。 美しい〝影像詩〟が、見る者を台湾の路地裏へと誘う。 本と映像で〝行ったつもり〟の台湾書店巡りをご堪能あれ! 《目次》 Section 1 老舗の書店−−時間は滔々と流れる長い河、悠久の時を経ても衰えることはない 舊香居〔台北〕 --時空を超えた蔵書の世界 古今書廊〔台北〕 --「古」にも「今」にも造詣ある書店 人文書舍〔台北〕 --台湾近代史を見守る時空回廊 唐山書店〔台北〕 --地下に隠れた知識の宝庫 金萬字二手書店〔台南〕 --台南で一番古い古書店 女書店〔台北〕 --婦人解放運動の聖火リレー 茉莉二手書店〔台北〕 --「環境保護」「公益」「読書」を推進するチェーン系古書店 南天書局〔台北〕 --台湾「文史」の記録者たる書店 水準書局〔台北〕 --おしゃべりをこよなく愛する書店 Section 2 経験を積んだ書店−−一日、また一日と過ぎゆく読書時間の中で、理想がかたちになっていく 好樣本事〔台北〕 --地球で最も美しい読書空間 有河book〔新北〕※閉店 --詩の書かれたガラスと川岸が言葉を交わし合う姿を眺められる書店 小小書房〔新北〕 --自分のやりたいことにこだわる、ご町内の書店 阿福的書店〔新北〕 --子供たちのためのおはなし屋さん 九份樂伯二手書店〔九份〕 --神隠し山の古書店 草祭二手書店〔台南〕※閉店 --本のための空間を、断固として維持する。 府城舊冊店〔台南〕 --台湾文学と古書文化の推奨者 舊書舖子〔花蓮〕 --眠れる古書を呼び覚まし、彼らのために第二の春を 時光二手書店〔花蓮〕 --猫と犬と本の香り 魚麗人文主題書店〔台中〕 --魂のバンケット 午後書房二手書店〔台中〕 --たった一人で営む書店 洪雅書房〔嘉義〕 --社会運動のプラットフォーム 阿維的書店〔台北〕 --台湾版パヴァロッティの夢のプラットフォーム 春成書店〔恆春〕※閉店 --台湾の端・古都恆春の書店 Section 3 新しい書店−−飛び立ったばかりの夢を、今ここに記す 永楽座〔台北〕 --台湾文化の理解のための文化サロン 荒野夢二〔桃園〕 --街角に佇む、日々に欠かせぬお惣菜のような書店 伊聖詩私房書櫃〔台北〕 --共に美しい地球を目指す書店 小間書菜〔宜蘭〕 --田舎の書“田” 晴耕雨讀小書院〔桃園〕 --田んぼに漂う魅惑の書香 舊書櫃〔宜蘭〕 --古い倉庫に漂う本の香り 三餘書店〔高雄〕 --ご当地高雄の民間パワーによる文芸サロン 晃晃二手書店〔台東〕 --バックパッカーの心の補給所 Zeelandia Travel & Books〔台北〕 -- 新手書店〔台中〕 --身勝手な書店 Bookstore 1920s〔台北〕 --大稻埕のかつての賑わいを甦らせる書店 瓦當人文書屋〔新竹〕 --夢にまで見た文学の書斎 蕃藝書屋〔屏東〕 --村のために火を灯し、希望の種を植え付けよう 虎尾厝沙龍〔雲林〕 --古民家の中の文化サロン 南崁1567小書店〔桃園〕 --桃園の小さな文化村 書酷英文書店〔新竹〕 --英語の本を読む環境をシェアする村 恋風草青少年書房〔台中〕 --十代の成長に寄り添う読書空間 Section 4 蔵書豊富な書店以外の店−−「読書」、売ります 「古殿樂藏」唱片藝術研究中心暨「古殿樂藏」〔台北〕 --歴史の声に耳を貸せ 書店喫茶一二三亭〔高雄〕 --哈瑪星(ハマセン)の古民家を救う書籍喫茶 Room A〔台南〕 --読書空間、時間貸しします 《著者・訳者プロフィール》 文 郭怡青(グオ・イーチン) 彷徨える前半生を送った後、米ボストン大学、英ロンドン大学で論文を書き上げ、日本に漂着する。世界中を旅するのを好み、各国に足跡をつけて回る。地球を一周したところで縁あって『經典雜誌』に拾われ、そこでも流浪の旅を継続。共著『海峽:文明的交會與分野』で金鼎獎にノミネートされる。現在はフリーライターとして、文字世界の中をブラブラと放浪し続けている。 絵 欣蒂小姐(Miss Cyndi ミス・シンディ) フリーのイラストレーター、アーティスト。デザインによって人生を思考し、文学と芸術に情熱を注ぐ。あらゆる種類の動物を愛し、三匹の毛むくじゃらな子たちと、日々を過ごしている。 Web:http://misscyndi.com/ Facebook:https://www. facebook.com/MissCyndiLin/ 映像 侯季然(ホウ・チーラン) 1973年台北市生まれ、映画監督、脚本家、作家。作品の多くは日本の映画祭で上映されている。代表作は『有一天』(2010)、『狼が羊に恋をするとき』(12)、『四十年』(16)。 訳 黒木夏兒(くろき・なつこ) 台湾のサブカル作品中心に翻訳。台湾BL小説『示見の眼』は個人で受権し、電子書籍で展開中。映画『太陽の子』で字幕翻訳担当。最新翻訳は台湾漫画『北城百畫帖』(2019年4月末に配信開始)。 プロジェクト・たいわにっく:https://www.facebook.com/project.taiwanic/ 翻訳事務所水茎亭ブログ:http://www.suijintei.com/ 訳 小島あつ子(こじま・あつこ) 『書店本事』翻訳出版プロジェクト発起人。台湾への尽きせぬ興味と「台湾映画の中の台湾」に惹かれ、自主上映活動を行う「台湾映画同好会」を2015年に立ち上げる。元・図書館司書。本よりも本に囲まれた静謐な空間が好き。2017年より、台湾映画の特集上映等で劇場パンフレットの編集や作品解説などを担当。 台湾映画同好会:https://www.facebook.com/taiwan.cinema.club/ 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/taiwan/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:書店本事 台湾書店主43のストーリー 文:郭怡青(グオ・イーチン) 絵:欣蒂小姐(ミス・シンディ) 翻訳:小島あつ子、黒木夏兒 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2019年 ISBN:978-4-909125-12-5
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【電子書籍】書店本事 台湾書店主43のストーリー
¥2,200
《電子書籍のお届けについて》 EPUB、PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook 日本と同じく読書離れや出版不況の続く台湾では、なぜか今、独立書店と呼ばれる個人経営の町の本屋が元気だ。 個性あふれる店主たちを活写した四十三篇の文章からは、台湾で新たに花開いた「独立書店文化」を通して、知られざる普段着の台湾が見えてくる。 本書と並行して気鋭の台湾映画監督ホウ・チーランにより撮られたショート・ドキュメンタリー集『書店の詩(うた)』(書店裡的影像詩/全四十篇)へのリンクも併せて収録。 美しい〝影像詩〟が、見る者を台湾の路地裏へと誘う。 本と映像で〝行ったつもり〟の台湾書店巡りをご堪能あれ! 《目次》 Section 1 老舗の書店−−時間は滔々と流れる長い河、悠久の時を経ても衰えることはない 舊香居〔台北〕 --時空を超えた蔵書の世界 古今書廊〔台北〕 --「古」にも「今」にも造詣ある書店 人文書舍〔台北〕 --台湾近代史を見守る時空回廊 唐山書店〔台北〕 --地下に隠れた知識の宝庫 金萬字二手書店〔台南〕 --台南で一番古い古書店 女書店〔台北〕 --婦人解放運動の聖火リレー 茉莉二手書店〔台北〕 --「環境保護」「公益」「読書」を推進するチェーン系古書店 南天書局〔台北〕 --台湾「文史」の記録者たる書店 水準書局〔台北〕 --おしゃべりをこよなく愛する書店 Section 2 経験を積んだ書店−−一日、また一日と過ぎゆく読書時間の中で、理想がかたちになっていく 好樣本事〔台北〕 --地球で最も美しい読書空間 有河book〔新北〕※閉店 --詩の書かれたガラスと川岸が言葉を交わし合う姿を眺められる書店 小小書房〔新北〕 --自分のやりたいことにこだわる、ご町内の書店 阿福的書店〔新北〕 --子供たちのためのおはなし屋さん 九份樂伯二手書店〔九份〕 --神隠し山の古書店 草祭二手書店〔台南〕※閉店 --本のための空間を、断固として維持する。 府城舊冊店〔台南〕 --台湾文学と古書文化の推奨者 舊書舖子〔花蓮〕 --眠れる古書を呼び覚まし、彼らのために第二の春を 時光二手書店〔花蓮〕 --猫と犬と本の香り 魚麗人文主題書店〔台中〕 --魂のバンケット 午後書房二手書店〔台中〕 --たった一人で営む書店 洪雅書房〔嘉義〕 --社会運動のプラットフォーム 阿維的書店〔台北〕 --台湾版パヴァロッティの夢のプラットフォーム 春成書店〔恆春〕※閉店 --台湾の端・古都恆春の書店 Section 3 新しい書店−−飛び立ったばかりの夢を、今ここに記す 永楽座〔台北〕 --台湾文化の理解のための文化サロン 荒野夢二〔桃園〕 --街角に佇む、日々に欠かせぬお惣菜のような書店 伊聖詩私房書櫃〔台北〕 --共に美しい地球を目指す書店 小間書菜〔宜蘭〕 --田舎の書“田” 晴耕雨讀小書院〔桃園〕 --田んぼに漂う魅惑の書香 舊書櫃〔宜蘭〕 --古い倉庫に漂う本の香り 三餘書店〔高雄〕 --ご当地高雄の民間パワーによる文芸サロン 晃晃二手書店〔台東〕 --バックパッカーの心の補給所 Zeelandia Travel & Books〔台北〕 -- 新手書店〔台中〕 --身勝手な書店 Bookstore 1920s〔台北〕 --大稻埕のかつての賑わいを甦らせる書店 瓦當人文書屋〔新竹〕 --夢にまで見た文学の書斎 蕃藝書屋〔屏東〕 --村のために火を灯し、希望の種を植え付けよう 虎尾厝沙龍〔雲林〕 --古民家の中の文化サロン 南崁1567小書店〔桃園〕 --桃園の小さな文化村 書酷英文書店〔新竹〕 --英語の本を読む環境をシェアする村 恋風草青少年書房〔台中〕 --十代の成長に寄り添う読書空間 Section 4 蔵書豊富な書店以外の店−−「読書」、売ります 「古殿樂藏」唱片藝術研究中心暨「古殿樂藏」〔台北〕 --歴史の声に耳を貸せ 書店喫茶一二三亭〔高雄〕 --哈瑪星(ハマセン)の古民家を救う書籍喫茶 Room A〔台南〕 --読書空間、時間貸しします 《著者・訳者プロフィール》 文 郭怡青(グオ・イーチン) 彷徨える前半生を送った後、米ボストン大学、英ロンドン大学で論文を書き上げ、日本に漂着する。世界中を旅するのを好み、各国に足跡をつけて回る。地球を一周したところで縁あって『經典雜誌』に拾われ、そこでも流浪の旅を継続。共著『海峽:文明的交會與分野』で金鼎獎にノミネートされる。現在はフリーライターとして、文字世界の中をブラブラと放浪し続けている。 絵 欣蒂小姐(Miss Cyndi ミス・シンディ) フリーのイラストレーター、アーティスト。デザインによって人生を思考し、文学と芸術に情熱を注ぐ。あらゆる種類の動物を愛し、三匹の毛むくじゃらな子たちと、日々を過ごしている。 Web:http://misscyndi.com/ Facebook:https://www. facebook.com/MissCyndiLin/ 映像 侯季然(ホウ・チーラン) 1973年台北市生まれ、映画監督、脚本家、作家。作品の多くは日本の映画祭で上映されている。代表作は『有一天』(2010)、『狼が羊に恋をするとき』(12)、『四十年』(16)。 訳 黒木夏兒(くろき・なつこ) 台湾のサブカル作品中心に翻訳。台湾BL小説『示見の眼』は個人で受権し、電子書籍で展開中。映画『太陽の子』で字幕翻訳担当。最新翻訳は台湾漫画『北城百畫帖』(2019年4月末に配信開始)。 プロジェクト・たいわにっく:https://www.facebook.com/project.taiwanic/ 翻訳事務所水茎亭ブログ:http://www.suijintei.com/ 訳 小島あつ子(こじま・あつこ) 『書店本事』翻訳出版プロジェクト発起人。台湾への尽きせぬ興味と「台湾映画の中の台湾」に惹かれ、自主上映活動を行う「台湾映画同好会」を2015年に立ち上げる。元・図書館司書。本よりも本に囲まれた静謐な空間が好き。2017年より、台湾映画の特集上映等で劇場パンフレットの編集や作品解説などを担当。 台湾映画同好会:https://www.facebook.com/taiwan.cinema.club/ 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/taiwan/ 《この書籍について》 書名:書店本事 台湾書店主43のストーリー 文:郭怡青(グオ・イーチン) 絵:欣蒂小姐(ミス・シンディ) 翻訳:小島あつ子、黒木夏兒 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2019年 ISBN:978-4-909125-12-5
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【書籍】デザイニング・フォー・サービス
¥5,830
『デザイニング・フォー・サービス “デザイン行為”を再定義する16の課題と未来への提言』は、Service Design Research UK という、イギリスのサービスデザインに関する最先端の研究を行っているワーキンググループの論文を編纂したものです。 本書は16の論文からなる四部構成になっています。 1.「サービスのためのデザイン行為」の今日の情勢 2.サービスのためのデザイン行為に関する現代的言説とその影響 3.公共・社会領域におけるサービスのデザイン行為 4.移行経済・新興市場におけるサービスのデザイン行為 各部では、領域横断型アプローチとしてのサービスデザインの発展に寄与してきた主要な学問、例えばサービス&インダストリアルデザイン、サービスマーケティング、サービス・イノベーション、デザイン・アンソロポロジー(文化人類学)、サービス研究、ヘルスケア品質とイノベーション、政策立案、などについても、その試みとともに記述しています。本書の第1部では手短かにサービスのためのデザイン行為の多様な実践と進化について触れ、第2部では多様な学問領域からの影響と主要な概念に触れ、それらの言説がサービスデザインの領域の発展にどう影響してきたかの論を展開し、第3部では、サービスデザインの核となる領域により深く触れ、公共・社会領域に関連するイノベーションの取り組みを紹介。続く第4かつ最終部では、サービスデザインにとって新奇かつ論争の的となっている領域、新たなテクノロジーを用いた新興産業のコンテクストや共創的な社会活動について取り上げています。 本書「日本語版刊行によせて」より抜粋 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/designing-for-service/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:デザイニング・フォー・サービス “デザイン行為”を再定義する16の課題と未来への提言 編:ダニエラ・サンジョルジ、アリソン・プレンディヴィル 監訳:赤羽太郎 翻訳:五十嵐佳奈、山崎真湖人、玉田桃子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2019年 ISBN:978-4-909125-07-1
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【電子書籍】デザイニング・フォー・サービス
¥3,300
《電子書籍のお届けについて》 EPUB、PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook 『デザイニング・フォー・サービス “デザイン行為”を再定義する16の課題と未来への提言』は、Service Design Research UK という、イギリスのサービスデザインに関する最先端の研究を行っているワーキンググループの論文を編纂したものです。 本書は16の論文からなる四部構成になっています。 1.「サービスのためのデザイン行為」の今日の情勢 2.サービスのためのデザイン行為に関する現代的言説とその影響 3.公共・社会領域におけるサービスのデザイン行為 4.移行経済・新興市場におけるサービスのデザイン行為 各部では、領域横断型アプローチとしてのサービスデザインの発展に寄与してきた主要な学問、例えばサービス&インダストリアルデザイン、サービスマーケティング、サービス・イノベーション、デザイン・アンソロポロジー(文化人類学)、サービス研究、ヘルスケア品質とイノベーション、政策立案、などについても、その試みとともに記述しています。本書の第1部では手短かにサービスのためのデザイン行為の多様な実践と進化について触れ、第2部では多様な学問領域からの影響と主要な概念に触れ、それらの言説がサービスデザインの領域の発展にどう影響してきたかの論を展開し、第3部では、サービスデザインの核となる領域により深く触れ、公共・社会領域に関連するイノベーションの取り組みを紹介。続く第4かつ最終部では、サービスデザインにとって新奇かつ論争の的となっている領域、新たなテクノロジーを用いた新興産業のコンテクストや共創的な社会活動について取り上げています。 本書「日本語版刊行によせて」より抜粋 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/designing-for-service/ 《この書籍について》 書名:デザイニング・フォー・サービス “デザイン行為”を再定義する16の課題と未来への提言 編:ダニエラ・サンジョルジ、アリソン・プレンディヴィル 監訳:赤羽太郎 翻訳:五十嵐佳奈、山崎真湖人、玉田桃子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2019年 ISBN:978-4-909125-07-1
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【書籍】バリューマーチャント 「価値」で勝負するBtoBマーケター
¥3,520
BtoBの「顧客バリュー・プロポジション」に特化した、 法人営業チーム管理者待望の基本書! ハーバード・ビジネス・レビュー誌に掲載された、 戦略マーケティング論文ベスト10にも選ばれた名著論文! 競合他社との値下げ競争にさらされ、売上が伸びても利益が出ない―。 今日、BtoB企業からはそんな声がよく聞かれる。そうした状況下では、商品の価値は全くの無駄にされてしまっている。必要なのは値下げではなく、価値販売者になることだ。 本書『バリューマーチャント』では、自社商品の価値を試算し、顧客に響く価値提案を創造し、提供した価値に対するリターンを最大化する「顧客価値管理」について詳しく解説する。 本書の原書『Value Merchants: Demonstrating and Documenting Superior Value in Business Markets』は2007年に出版された本でありながら、その内容は古びることはなく、顧客価値中心のビジネスの本質を理解し実現するための基本の書として、現在も広く読まれている。 ケロッグ経営大学院やロンドン・ビジネス・スクールの教授でありながら、ビジネスの現場での経験も豊富な著者らが築き上げたシンプルで実践的な価値販売モデルが、世界各国の事例とともに丁寧に解説されており、まさに法人営業チーム管理者は必読の1冊である。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/value/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:バリューマーチャント 「価値」で勝負するBtoBマーケター 著 :ジェームズ・C・アンダーソン、ニラマルヤ・クマー、ジェームズ・A・ナラス 訳 :岡村 桂 監修:鳥山 正博、稲葉 直彦 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2018年 ISBN:978-4-909125-10-1
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【電子書籍】バリューマーチャント 「価値」で勝負するBtoBマーケター
¥2,750
《電子書籍のお届けについて》 EPUB、PDF形式ファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook BtoBの「顧客バリュー・プロポジション」に特化した、 法人営業チーム管理者待望の基本書! ハーバード・ビジネス・レビュー誌に掲載された、 戦略マーケティング論文ベスト10にも選ばれた名著論文! 競合他社との値下げ競争にさらされ、売上が伸びても利益が出ない―。 今日、BtoB企業からはそんな声がよく聞かれる。そうした状況下では、商品の価値は全くの無駄にされてしまっている。必要なのは値下げではなく、価値販売者になることだ。 本書『バリューマーチャント』では、自社商品の価値を試算し、顧客に響く価値提案を創造し、提供した価値に対するリターンを最大化する「顧客価値管理」について詳しく解説する。 本書の原書『Value Merchants: Demonstrating and Documenting Superior Value in Business Markets』は2007年に出版された本でありながら、その内容は古びることはなく、顧客価値中心のビジネスの本質を理解し実現するための基本の書として、現在も広く読まれている。 ケロッグ経営大学院やロンドン・ビジネス・スクールの教授でありながら、ビジネスの現場での経験も豊富な著者らが築き上げたシンプルで実践的な価値販売モデルが、世界各国の事例とともに丁寧に解説されており、まさに法人営業チーム管理者は必読の1冊である。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/value/ 《この書籍について》 書名:バリューマーチャント 「価値」で勝負するBtoBマーケター 著 :ジェームズ・C・アンダーソン、ニラマルヤ・クマー、ジェームズ・A・ナラス 訳 :岡村 桂 監修:鳥山 正博、稲葉 直彦 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2018年 ISBN:978-4-909125-10-1
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【書籍】リズムがみえる
¥3,300
音楽ファンも納得する、ブラックミュージックの歴史が俯瞰できる大人向け絵本 『リズムがみえる』は、ダイナミックな絵とリズミカルで詩的な文章で、アフリカ系アメリカ人の音楽の歴史を紐解くユニークな絵本。 黒人音楽のルーツである16世紀のアフリカ音楽から始まり、奴隷歌、ブルーズ、ラグタイム、初期のジャズ、スウィング、ジャズ・ウーマン、ビ・バップ、クール、ゴスペル、R&B/ ソウル、ファンク、そして、現代のラップ/ヒップホップという流れを、キング牧師の演説などの歴史的な出来事や、モータウン・レコードの設立などの音楽シーンの動向と共に理解することができます。 そして、文章中にはところどころに『say it loud i'm black and i'm proud』などの有名な曲名が織り込まれており、これには音楽ファンも納得。 アメリカ南部の大農園での労働歌のリズム。ニューオーリンズのバルコニーから見るジャズのリズム。ハーレムのクラブ・サボイではスイングのリズムに乗って踊ろうと誘い、日曜の朝の教会の信者席でゴスペルのリズムを聞く喜びを分かち合おうと招待される。そして、現代のヒップホップへと続く本書は、読者を時を超えた音楽の旅に連れて行ってくれます。 コレッタ・スコット・キング賞、多文化児童書賞、ジェーン・アダムス絵本賞受賞作。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/rhythm/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:リズムがみえる 著 :トヨミ・アイガス 絵 :ミシェル・ウッド 訳 :金原瑞人 監修:ピーター・バラカン 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2018年 ISBN:978-4-909125-08-8
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【電子書籍】リズムがみえる
¥2,200
《電子書籍のお届けについて》 PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook 音楽ファンも納得する、ブラックミュージックの歴史が俯瞰できる大人向け絵本 『リズムがみえる』は、ダイナミックな絵とリズミカルで詩的な文章で、アフリカ系アメリカ人の音楽の歴史を紐解くユニークな絵本。 黒人音楽のルーツである16世紀のアフリカ音楽から始まり、奴隷歌、ブルーズ、ラグタイム、初期のジャズ、スウィング、ジャズ・ウーマン、ビ・バップ、クール、ゴスペル、R&B/ ソウル、ファンク、そして、現代のラップ/ヒップホップという流れを、キング牧師の演説などの歴史的な出来事や、モータウン・レコードの設立などの音楽シーンの動向と共に理解することができます。 そして、文章中にはところどころに『say it loud i'm black and i'm proud』などの有名な曲名が織り込まれており、これには音楽ファンも納得。 アメリカ南部の大農園での労働歌のリズム。ニューオーリンズのバルコニーから見るジャズのリズム。ハーレムのクラブ・サボイではスイングのリズムに乗って踊ろうと誘い、日曜の朝の教会の信者席でゴスペルのリズムを聞く喜びを分かち合おうと招待される。そして、現代のヒップホップへと続く本書は、読者を時を超えた音楽の旅に連れて行ってくれます。 コレッタ・スコット・キング賞、多文化児童書賞、ジェーン・アダムス絵本賞受賞作。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/rhythm/ 《この書籍について》 書名:リズムがみえる 著 :トヨミ・アイガス 絵 :ミシェル・ウッド 訳 :金原瑞人 監修:ピーター・バラカン 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2018年 ISBN:978-4-909125-08-8
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【書籍】ふたりママの家で
¥2,530
【 試し読み公開中:https://hanmoto5.tameshiyo.me/9784909125095 】 ふたりのママ&子どもたちの暮らしを描いた、とある一家のにぎやか成長記録 名作絵本を多数手がける絵本作家 パトリシア・ポラッコによる温かみあるイラストも魅力! うちは、お母さんが2人、子どもが3人の「かぞく」。 でも、特別なんかじゃない。 生まれてすぐのわたしが、どうやってこの家に来たか。 その話になると、ママたちは目をキラキラさせて、 思いっきり、にっこりする。 暑く乾いた砂漠を歩いて、荒れた海を渡って、 高い山を飛び越えて、 嵐の中をずんずん歩いたんだって。 ただ、わたしを家に連れて帰るために。(本文より) 『ふたりママの家で』は、ふたりの母親と子どもたちの何気ない日常を描いた絵本です。 語り手は、母親たちのもとへ一番初めに養子としてやってきた、長女の「わたし」。「わたし」の視点から、同じく養子として迎えられた弟ウィル・妹ミリーとともに、愛情たっぷりに育てられる日常が描かれます。物語は、やがて子どもたちが自立して孫が生まれ、仲良く年老いた母親たちを見送ったその後までを映し出し、終焉を迎えます。 「ふたりママ」のミーマとマーミーは、正反対の性格ながらも息ぴったりで、楽しいことを次から次へと思いつくお母さんたち。ふたりの手にかかれば、ハロウィーンの手作り衣装だって、家族の食事会だって、野外パーティの企画だってお手のもの!そんな明るいふたりがいとなむ一家の日常は笑い声にあふれ、地域にしっかり溶け込み、親戚やご近所さんたちからも愛されています。しかし、ひとりだけ、ふたりママ一家に鋭い視線を向ける人が…? 特別なことばかりではありません。楽しいことも、悲しいことも、たくさん繰り返して、家族の毎日は進んでいきます。ふたりママ一家も、無数に存在するそんな家族のうちのひとつ。地域に根ざす生活者として、軽やかに、しなやかに、力強く日々を送る、ふたりママ一家のあたたかな物語です。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/mothers/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:ふたりママの家で 著・絵:パトリシア・ポラッコ 訳 :中川 亜紀子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2018年 ISBN:978-4-909125-09-5
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【電子書籍】ふたりママの家で
¥2,090
【 試し読み公開中:https://hanmoto5.tameshiyo.me/9784909125095 】 《電子書籍のお届けについて》 PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook ふたりのママ&子どもたちの暮らしを描いた、とある一家のにぎやか成長記録 名作絵本を多数手がける絵本作家 パトリシア・ポラッコによる温かみあるイラストも魅力! うちは、お母さんが2人、子どもが3人の「かぞく」。 でも、特別なんかじゃない。 生まれてすぐのわたしが、どうやってこの家に来たか。 その話になると、ママたちは目をキラキラさせて、 思いっきり、にっこりする。 暑く乾いた砂漠を歩いて、荒れた海を渡って、 高い山を飛び越えて、 嵐の中をずんずん歩いたんだって。 ただ、わたしを家に連れて帰るために。(本文より) 『ふたりママの家で』は、ふたりの母親と子どもたちの何気ない日常を描いた絵本です。 語り手は、母親たちのもとへ一番初めに養子としてやってきた、長女の「わたし」。「わたし」の視点から、同じく養子として迎えられた弟ウィル・妹ミリーとともに、愛情たっぷりに育てられる日常が描かれます。物語は、やがて子どもたちが自立して孫が生まれ、仲良く年老いた母親たちを見送ったその後までを映し出し、終焉を迎えます。 「ふたりママ」のミーマとマーミーは、正反対の性格ながらも息ぴったりで、楽しいことを次から次へと思いつくお母さんたち。ふたりの手にかかれば、ハロウィーンの手作り衣装だって、家族の食事会だって、野外パーティの企画だってお手のもの!そんな明るいふたりがいとなむ一家の日常は笑い声にあふれ、地域にしっかり溶け込み、親戚やご近所さんたちからも愛されています。しかし、ひとりだけ、ふたりママ一家に鋭い視線を向ける人が…? 特別なことばかりではありません。楽しいことも、悲しいことも、たくさん繰り返して、家族の毎日は進んでいきます。ふたりママ一家も、無数に存在するそんな家族のうちのひとつ。地域に根ざす生活者として、軽やかに、しなやかに、力強く日々を送る、ふたりママ一家のあたたかな物語です。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/mothers/ 《この書籍について》 書名:ふたりママの家で 著・絵:パトリシア・ポラッコ 訳 :中川 亜紀子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年:2018年 ISBN:978-4-909125-09-5
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【書籍】グルジ -弟子たちが語るアシュタンガ・ヨガの師、パッタビ・ジョイス-
¥8,140
シュリ・K・パッタビ・ジョイス(1915ー2009)は、インドのマイソールにヨガ学校「Shri K. Pattabhi Jois Ashtanga Yoga Institute」を創立し、その後、60年以上運営をし生涯にわたって献身的にアシュタンガヨガを伝えてきた人物です。生徒たちからは親しみをこめて「Guruji(グルジ:師匠という意味)」と呼ばれていました。本書では、そのGurujiの教えが、彼の生徒や親しい人、そして家族による言葉を通じて語れていきます。 サンスクリット大学のヨガ講師からキャリアをスタートし、その後、世界中の何万という人たちに影響を与える師となった、Gurujiの人生とはどんなものだったのか。Gurujiをよく知る生徒や家族の言葉と回想を通して、献身的なヨギの優れた洞察、ヨガに関する驚くほど豊かな知識、伝統的なヨガの教えが世界中に広まった経緯を知ることができます。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/guruji/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:グルジ -弟子たちが語るアシュタンガ・ヨガの師、パッタビ・ジョイス- 著 :ガイ・ドナヘイ / エディ・スターン 訳 :的野裕子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2018年 ISBN:978-4-909125-04-0
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【電子書籍】グルジ -弟子たちが語るアシュタンガ・ヨガの師、パッタビ・ジョイス-
¥5,500
《電子書籍のお届けについて》 EPUBとPDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook シュリ・K・パッタビ・ジョイス(1915ー2009)は、インドのマイソールにヨガ学校「Shri K. Pattabhi Jois Ashtanga Yoga Institute」を創立し、その後、60年以上運営をし生涯にわたって献身的にアシュタンガヨガを伝えてきた人物です。生徒たちからは親しみをこめて「Guruji(グルジ:師匠という意味)」と呼ばれていました。本書では、そのGurujiの教えが、彼の生徒や親しい人、そして家族による言葉を通じて語れていきます。 サンスクリット大学のヨガ講師からキャリアをスタートし、その後、世界中の何万という人たちに影響を与える師となった、Gurujiの人生とはどんなものだったのか。Gurujiをよく知る生徒や家族の言葉と回想を通して、献身的なヨギの優れた洞察、ヨガに関する驚くほど豊かな知識、伝統的なヨガの教えが世界中に広まった経緯を知ることができます。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/guruji/ 《この書籍について》 書名:グルジ -弟子たちが語るアシュタンガ・ヨガの師、パッタビ・ジョイス- 著 :ガイ・ドナヘイ / エディ・スターン 訳 :的野裕子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2018年 ISBN:978-4-909125-04-0
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【書籍】外国の本っておもしろい!~子どもの作文から生まれた翻訳書ガイドブック~
¥1,760
海外の物語や文化への興味をいっそう深めてくれることを願い、 2010年から翻訳家などが中心になって開催を続けている「読書探偵作文コンクール」。 これまでにコンクールに寄せられた作文のうち、選りすぐりの受賞作品を、本のジャンルごとに分けて紹介します。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/dokutan/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:外国の本っておもしろい!~子どもの作文から生まれた翻訳書ガイドブック~ 編:読書探偵作文コンクール事務局 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2017年 ISBN:978-4-909125-05-7
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【電子書籍】外国の本っておもしろい!~子どもの作文から生まれた翻訳書ガイドブック~
¥1,650
《電子書籍のお届けについて》 PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook 海外の物語や文化への興味をいっそう深めてくれることを願い、 2010年から翻訳家などが中心になって開催を続けている「読書探偵作文コンクール」。 これまでにコンクールに寄せられた作文のうち、選りすぐりの受賞作品を、本のジャンルごとに分けて紹介します。 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/dokutan/ 《この書籍について》 書名:外国の本っておもしろい!~子どもの作文から生まれた翻訳書ガイドブック~ 編:読書探偵作文コンクール事務局 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2017年 ISBN:978-4-909125-05-7
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【書籍】かぞくがのみすぎたら
¥2,200
「お父さんが飲んじゃうのは、ぼくのせい…?」 そんな風に思ってしまう子どもたちがいる 依存症の親を持ち、悩んでいる子どもたちへ贈る 心の葛藤を抱えることは間違いではないと説く1冊 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/when/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:かぞくがのみすぎたら 著:リチャード・ラングセン 絵:ニコール・ルーベル 監修:伊波真理雄、谷口万稚 訳:久松紀子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2017年 ISBN:978-4-909125-02-6
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【電子書籍】かぞくがのみすぎたら
¥1,870
「お父さんが飲んじゃうのは、ぼくのせい…?」 そんな風に思ってしまう子どもたちがいる 依存症の親を持ち、悩んでいる子どもたちへ贈る 心の葛藤を抱えることは間違いではないと説く1冊 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/when/ 《電子書籍のお届けについて》 PDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook 《この書籍について》 書名:かぞくがのみすぎたら 著:リチャード・ラングセン 絵:ニコール・ルーベル 監修:伊波真理雄、谷口万稚 訳:久松紀子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2017年 ISBN:978-4-909125-02-6
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【書籍】エリザベスと奇跡の犬ライリー
¥2,200
知識があれば、悲しい結末も病気も防げたのかもしれない…… 先天性サイトメガロウイルス感染症の障害を持って生まれ16歳で夭折した少女と、そのあとを追うように逝ってしまった愛犬との実話を元にした物語 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/anything/ 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:エリザベスと奇跡の犬ライリー 著:リサ・ソーンダース 解説:森内浩幸、宋美玄 訳:ナカイサヤカ 編集・制作:株式会社サウザンブックス社 発行:株式会社AZホールディングス 発行年: 2017年 ISBN:978-4-908841-00-2
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【電子書籍】エリザベスと奇跡の犬ライリー
¥1,760
知識があれば、悲しい結末も病気も防げたのかもしれない…… 先天性サイトメガロウイルス感染症の障害を持って生まれ16歳で夭折した少女と、そのあとを追うように逝ってしまった愛犬との実話を元にした物語 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/anything/ 《電子書籍のお届けについて》 EPUBまたはPDFファイルでの納品となります。 購入された方には電子書籍ダウンロード用のリンクをメールでお送りいたします。リンクをクリックすると画像認証のページが立ち上がりますので、画像に表示されている文字をフォームに入力し、ファイルをダウンロードしてください。 メールはご注文が確定してから3営業日以内にお送りします。 《電子書籍の読み方について》 当サイトで販売している電子書籍ファイルは、パソコンやスマートフォン、電子書籍専用端末などお好きな端末の電子書籍リーダーアプリでご覧いただけます。 くわしい電子書籍の読み方についてはこちらをご覧ください。 http://thousandsofbooks.jp/faq/#ebook 《この書籍について》 書名:エリザベスと奇跡の犬ライリー 著:リサ・ソーンダース 解説:森内浩幸、宋美玄 訳:ナカイサヤカ 編集・制作:株式会社サウザンブックス社 発行:株式会社AZホールディングス 発行年: 2017年 ISBN:978-4-908841-00-2
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【書籍】魔法にかけられたエラ
¥2,860
この1冊なくして、『アナ雪』ブームは来なかった?! いまや定番の“意思を持つプリンセス”像をつくり上げた、 ヤングアダルト作品の金字塔を新訳で復刊。 決していい子なだけではないヒロインが、 自分の意思で幸せをつかみ取る、現代版のシンデレラ・ストーリーです。 ファンタジー映画『アン・ハサウェイ 魔法の国のプリンセス』の原作! 《書籍の詳細について》 http://thousandsofbooks.jp/project/ellaenchanted/ ※ 書籍は POD(Print on Demand)版となります。POD版とは必要部数だけを印刷して、ソフトカバーで製本(並製本)した書籍です。 《書籍のお届けについて》 ご注文が確定してから3営業日以内に発送します。 《この書籍について》 書名:魔法にかけられたエラ 著:ゲイル・カーソン・レヴィン 訳:三辺律子 発行:株式会社サウザンブックス社 発行年: 2016 年 ISBN:978-4-909125-00-2